料金・保守・契約範囲
見積もりに含まれる内容、別途費用、保守方法を確認できます。
詳細を見るKnowledge base / Frequently asked questions
費用、契約、制作、ストア公開、保守、権利関係について、確認されることの多い内容をまとめています。
質問を探す> INITIALIZING FAQ DATABASE...
> INDEXED QUESTIONS: 26
> CATEGORIES: 6
> SEARCH STATUS: ONLINE
Search command
キーワードとカテゴリーを組み合わせて探せます。
可能です。目的、現在困っていること、利用する人、希望時期など、分かる範囲から整理します。機能名を決めてから相談する必要はありません。アプリ構想診断や相談シートも利用できます。
対応できます。最初から全機能を作らず、重要な画面や操作だけを試作し、利用者の反応や運用方法を確認してから本開発へ進める方法もあります。
参考資料として確認できます。ただし、他社のデザインや機能をそのまま複製するのではなく、目的と権利関係を確認したうえで、独自の画面構成として設計します。
オンラインでの相談、画面共有、進捗確認に対応しています。対面が必要な工程がある場合は、場所や費用を事前に相談します。
画面数、利用者の種類、管理画面、外部連携、データ移行、デザイン、公開方法によって変わるため、個別見積もりです。まず目的と優先順位を整理し、初期版に必要な範囲と将来追加する範囲を分けて提示します。
見積書に、要件整理、設計、デザイン、開発、テスト、公開支援、保守などの対象範囲を記載します。ストア登録料、有料外部サービス、素材購入、法務確認など、別途費用になり得る項目も区別します。
案件の規模や期間に応じて、着手時、中間確認時、納品・公開時などに分ける方法を基本に、見積書と契約書で決定します。長期案件では工程ごとの請求を提案することがあります。
可能です。既存の設計や納期への影響を確認し、軽微な調整、仕様変更、追加開発のどれに当たるかを整理します。追加費用や日程変更が必要な場合は、作業前に提示します。
着手済みの作業、確保した工数、外部費用などを確認し、契約書の中途解約条項に沿って精算します。中止条件と成果物の扱いは、契約前に明記します。
小規模な試作は比較的短期間で進められますが、会員管理、決済、管理画面、外部連携、ストア公開を含む場合は数か月以上になることがあります。要件確認後に工程表を提示します。
画面構成、UIデザイン、ロゴやブランドカラーに合わせた調整に対応します。写真撮影、イラスト制作、大規模なブランド設計などは、範囲に応じて別途提案します。
サービス名、説明文、ロゴ、画像、利用規約、プライバシーポリシー、ストアアカウント、確認担当者などが主な準備項目です。未準備のものは、必要時期と担当を一覧にして共有します。
ソースコード、利用中のサービス、権限、契約、ストアアカウント、技術構成を確認したうえで判断します。調査だけを先に行い、改修可能範囲と作り直した場合の比較を提示することも可能です。
申請用情報の整理、ビルド、登録作業、審査対応を支援できます。原則として、事業者本人が所有するストアアカウントで公開する方法を推奨します。
審査通過を保証することはできません。各ストアの規約や申告内容を確認して申請しますが、追加説明、機能修正、資料提出を求められる場合があります。審査対応の範囲は見積書で明確にします。
アプリで扱うデータや機能を整理し、必要項目の確認を支援できます。ただし、法的な判断や最終的な文面の保証が必要な場合は、弁護士など専門家への確認を推奨します。
可能です。利用方法によっては、まずWebアプリや管理画面で検証し、必要性が確認できた段階でiOS・Android版を追加する方が適している場合があります。
継続運用するアプリでは、OSやストア要件の変更、外部サービスの更新、不具合、セキュリティ対応が発生します。必要な対応頻度に応じて、都度対応または継続保守を選べます。
合意した仕様どおりに動かない状態は不具合として確認します。一方、公開後の要望追加、動作変更、新しい画面や連携は追加開発となる場合があります。判断基準と対応期間は契約書・見積書に記載します。
対応できます。OS、開発環境、ストア規約、使用ライブラリの変更内容を確認し、必要な修正とテストを行います。大きな仕様変更が必要な場合は別途見積もりとなることがあります。
保守契約の内容に応じて、受付方法、優先度、一次回答の目安、対象時間を決めます。24時間対応や即時復旧を当然の前提にはせず、必要な水準に合わせて個別に設計します。
納品物、ソースコード、デザインデータの範囲と権利の帰属を契約書で定めます。一般に、支払い完了後の利用・引き渡し範囲を明記し、汎用部品や第三者ライブラリはそれぞれのライセンスに従います。
サーバー、データベース、メール、地図、決済、SMS、AI、ストア登録などの利用料は、原則として各サービス提供者へ支払う別費用です。利用量により変動するものは、候補と概算条件を提示します。
対応できます。開示する情報、利用目的、対象者、期間などを確認します。すでにひな形がある場合は内容を共有してください。
必要なデータだけを扱う設計、権限分離、通信の保護、バックアップ、ログ、退会・削除方法などを要件に含めます。扱う情報の種類や法令上の確認事項に応じて、専門家への相談をお願いする場合があります。
データ形式、件数、欠損、重複、文字コード、個人情報の有無を調査して判断します。自動移行が難しい場合は、整形方法や段階的な移行手順を提案します。
別の言葉で検索するか、相談内容をお問い合わせください。